ロットサイズ計算機 — 外国為替・貴金属・株価指数・仮想通貨

全銘柄に対応した円建てポジションサイジングツール。リスクリワードシナリオ、連敗シミュレーター、リアルタイムレート対応。登録不要で即利用可能。

MyTradeCalc JP — ポジションサイズ&ストリークシミュレーター レートを取得中…
取引商品・口座設定
¥
リスクパラメーター
%
pips
リスクリワードシナリオ
トレード
推奨ロットサイズ
—
—
リスク金額
—
1pipあたりの価値
—
残高に対する割合
—
スプレッドコスト
—
このポジションのR:Rシナリオ
R:R目標pips勝ちの場合必要勝率
連敗シミュレーション — 10トレード
#ロット損失額残高
20
外国為替、貴金属、指数、暗号資産の銘柄
10
口座通貨はリアルタイムレートで換算
8
計算ツール、登録不要、メール不要
ECB
参考レート、毎営業日更新

銘柄別ロットサイズ計算機

USD/JPY
¥/pip 自動計算
EUR/JPY
レート連動型
GBP/JPY
最高ボラティリティ
AUD/JPY
資源国通貨連動
NZD/JPY
RBNZ政策連動
CAD/JPY
原油価格敏感
CHF/JPY
安全資産クロス
EUR/USD
pip価値 レート依存
XAU/USD — 金
$1.00/pip/ロット
XAG/USD — 銀
$50/pip/ロット
NAS100
約$1/ポイント
US30 — ダウ
約$1/ポイント
GBP/USD
pip価値 レート依存
ポジションサイズを表示

同じリスク、違うストップ、違うロットサイズ

A $100 risk on a $10,000 account is 1% whatever you trade. What changes is how many lots that buys: a tight stop buys many, a wide stop buys few. Drag the stop and watch the two numbers move in opposite directions while the money at risk stays still.

10 pips100200 pips
リスクにさらされる金額
$100.00
fixed — 1% of $10,000
ストップ幅
40 pips
これはあなたが選びます
Lot size that fits
0.25
1ピップあたり$2.50
$100.00 ÷ (40ピップ × 1ロットあたり1ピップ$10.00) = 0.25ロット
1.00
10
0.50
20
0.25
40
0.17
60
0.10
100
0.07
150
0.05
200
バーの高さ = ロットサイズ ↑ 損切り幅(ピップ) →
損切りロットサイズ1ピップあたり損切りされた場合
10 pips 1.00 $10.00 −$100.00
20 pips 0.50 $5.00 −$100.00
40 pips 0.25 $2.50 −$100.00
60 pips 0.17 $1.67 −$100.00
100 pips 0.10 $1.00 −$100.00
150 pips 0.07 $0.67 −$100.00
200 pips 0.05 $0.50 −$100.00

最後の列がポイントです。ストップに引っかかると、どの行も同じ1%を失います。これがポジションサイズがもたらすものです — 取引ごとに新しく決めるのではなく、リスクについて1回決めるだけです。

円建て口座のメリット

FxProの円建て口座を使えば、リスク金額は円のまま管理できます。みずほ銀行やSMBCなどの国内銀行からの振込は円で届き、不要な為替変換コストがかかりません。USD建て口座へ円で入金する場合、銀行の為替手数料が1〜3%程度かかることがあり、5万円の送金で最大1,500円が取引前に失われることになります。

FxProはFSA(金融庁)の規制動向にも対応した透明性の高い運営を行っており、顧客資金は分別管理されています。

FxPro口座を開設する(FSA対応ブローカー)→ FxProの規制・手数料・出金レビュー →

この計算機の使い方

01

取引銘柄を選択する

USD/JPYをはじめとする通貨ペア、金(XAU/USD)・銀(XAG/USD)などの貴金属、NAS100やUS30などの株価指数、さらにBTC/USDなどの暗号資産から選択できます。各銘柄クラスに応じた正しいpipサイズとコントラクト仕様が自動で適用されます。
02

口座残高とリスク割合を入力する

残高には口座の純資産(エクイティ)を入力してください。リスク割合は、ストップロスに達した場合に許容する損失の割合です。プロトレーダーの多くは1%を基準にしています。入力値から円建てのリスク金額が算出され、そこから逆算して適切なロット数が導き出されます。
03

ストップロスの距離を入力する

エントリーポイントからストップロスまでのpips数(株価指数の場合はポイント数)を入力します。カリキュレーターはリスク金額をpip価値で割ることで、最適なロット数を計算します。ストップロスが広いほど、ポジションサイズは小さくなります。
04

リスクリワードシナリオと連敗シミュレーションを確認する

RRテーブルでは、算出されたポジションサイズに基づき、1:1・1:1.5・1:2・1:3の各リスクリワード比での利益額を確認できます。連敗シミュレーションは連続損失時の口座残高推移をストレステストするもので、リスク管理において最も重要なチェック項目です。

よくある質問

ポジションサイジングとは何ですか?

ポジションサイジングとは、1回の負けトレードで失う金額が事前に計画した円建てのリスク金額と一致するよう、取引ロット数を決定するプロセスです。適切なサイジングにより、どの通貨ペアを取引しても、またストップロスの位置がどこであっても、リスクを一定に保つことができます。

ロット数の計算式はどのようになっていますか?

ロット数 =(口座残高 × リスク割合)÷(ストップロスpips × 1ロットあたりのpip価値)。USD/JPYの場合、pip価値はレートに連動して変動しますが、カリキュレーターはECBの最新レートをリアルタイムで取得して自動計算します。

金(XAU/USD)の場合はどのように計算されますか?

金は標準ロットあたり100トロイオンス、pipサイズは0.01ドルです。pip価値は1標準ロットあたり1.00ドル(固定)です。USD/JPY 150.00の場合、pip価値は約¥150/pip/ロットになります。¥5,000のリスクで50pipsのストップロスの場合:ロット数 = ¥5,000 ÷(50 × ¥150)= 約0.0067ロット。少額口座では金のマイクロロット(0.001)活用をお勧めします。

シミュレーターでロット数が各負けトレードごとに変わるのはなぜですか?

シミュレーターは比例リスク方式を採用しています。各トレードで固定金額ではなく、現在の口座残高に対して同じ割合をリスクにさらします。損失が続くにつれて口座残高が減少し、それに比例してリスク金額とロット数も縮小します。これにより連敗が口座に壊滅的なダメージを与えるのを防ぐ、プロトレーダーが実践する手法です。

「スプレッドコスト」とはどういう意味ですか?

スプレッドコストとは、ポジションに入った時点でのトレードの円建て費用です。計算式はスプレッドpips × 1ロットあたりのpip価値です。これはポジション開設時にブローカーへ支払うコストであり、相場が動く前に発生します。たとえばUSD/JPYで0.5ロット、スプレッド1.5pipsの場合、即座に約¥1,125のコストが発生し、収益を得るにはこのコストを上回る値動きが必要です。

RRテーブルの「損益分岐勝率」とは何ですか?

そのリスクリワード比で収益を出すために必要な最低勝率のことです。1:2のリスクリワードであれば、勝率33%だけで損益分岐点に達します。1:3であれば25%で十分です。これが、勝率単体よりもリスクリワード比が重要である理由です。
ツール一覧

その他の計算ツール

すべてのツールは円建てで動作し、入力するたびにリアルタイムで再計算されます。使いたいツールを選んでください。

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